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(キャンプブログ:エクスカーションティピー)







2017年度の新製品。コールマンから発売されたワンポールテント、エクスカーションティピー。ワンポールテントなので、非常に設営しやすいなーと思います。



エクスカーションティピーが他のワンポールテントと違う所は、入り口にポールを1本使うんですね。なので、とても広い全室が出来るんです。雨の日は、ちょっとした荷物を置けるんで大変便利。全室があるのとないとでは、ぜんぜん違うと思います。

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コールマンのエクスカーションティピーには、210と325の2種類の大きさがあります。使用する人数によって選ぶことができます。


エクスカーションティピー/210は、1~2人。エクスカーションティピー/325は、3~4人用になっています。







この日は仲良くさせて頂いている、ゼロクラブラックさんがエクスカーションティピー/325を持ってこられてました。購入されたばかりで、新幕のテントです。


厚かましいなーと思いましたが、設営の方を手伝わせていただきました。ゼロさん、ありがとうございました。


設営完了しました⤴⤴ 結構手間取りました❗ 連れが来てタープを簡単に設営してます((T_T))

ゼロクラブラックさん(@zerocrablack)が投稿した写真 -









設営は、非常に簡単。初めてなので、少々手間がかかりましたが次回からは、大丈夫。短時間で設営と撤収ができそうですね。とてもシンプルな作りになっています。




今回は、コールマンから発売されたエクスカーションティピーを紹介したいなーと思います。








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エクスカーションティピー/325:

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エクスカーションティピー/325の使用サイズは、1~3人まで。3人以上になると、少し窮屈になります。但し、大人2人と小さいお子さん2人なら4人でも使えると思います。



幕内は高さがあるので、割りと広いなーという印象です。325×230×200(h)cmのサイズなので、2人までなら中に荷物を置いても十分ですね。


3人以上になると荷物を置くスペースがなく、寝るだけになります。荷物を置く場合は、タープを設営して下さいね。

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幕質は、我が家が保有しているコールマンのテント、タフワイドドームの幕質に似ています。割りと分厚いなーという印象です。とても丈夫ですよー。

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設営の仕方は、インナーテントを設営してフライシートを上からかぶせるという感じです。1人で十分設営することが出来るので、ソロキャンプで使うのもいいですね。















まとめ:

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割りと大きいメッシュやベンチレーションがあるので、夏場も使えるテントだなーと思いました。もちろんフルクローズできるので冬場も大丈夫ですよ。




大人2人と小さなお子さん2人なら、荷物を入れなければ十分使えるテントです。設営も簡単なので、手間がかからないですね。



それに、購入しやすい価格になっているので、迷わず買えるのも良い所!



今回は、ツイッターやインスタグラムで仲良くさせて頂いてる、ゼロクラブラックさんのテントの設営を手伝わさせてもらいました。

エクスカーションティピー/325、とても使いやすく、いい幕だなーと思いました。



以上、「エクスカーションティピー/325を購入されたので、リサーチをしました」でした。




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