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(キャンプブログ:テントのインナーマット)





テントで快適に過ごす為には、インナーマットがかなり重要だなーと思います。特にサイトが芝ではない場合、インナーマットをきっちりしないと、とても居心地が悪いです!それに、就寝する時も快適に寝ることが出来ないですね。




今回は、我が家のインナーマットを簡単に紹介したいと思います。






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オールウェザーブランケット:

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インナーマットの一番下には、オールウェザーブランケットを敷きます。オールウェザーブランケットは、NASAが開発した多目的なシート。

4層構造になっており保温性に大変に優れています。冷気を遮断してくれるんですね。




そして、防水にも優れています。雨でしみ込むことが
あっても、中まで濡れることがないので安心ですね!雨でテントが濡れることがありません。




オールウェザーブランケットを我が家は、4枚保有しているんですね。とても便利なので、4枚も購入してしまいました(苦笑)

たくさんあっても、損はしないオールウェザーブランケットは、かなり便利だなーと思います。

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極厚の銀マット:

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オールウェザーブランケットの上には、極厚銀マットを2枚重ねます。銀マットは、通常使用している薄い方ではなく、分厚い方の銀マットを使うんですね

極厚の銀マットは、かなり分厚いですよー。それを2枚重ねるんですから、結構なクッション性があります。




極厚の銀マットは、安値で購入できます。保温性もかなりあるので、地面から冷気をシャットダウンしてくれます。わたし的には、かなりおすすめですね!



銀マットは、銀の方を上にした方が暖かいです。しかし、すべるんですね。なので我が家は、銀を下にしています。







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マット:

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最後に極厚の銀マットの上に、インナーマットを敷きます。出来れば、クッション性があるインナーマットの方がよいと思います。ですが、なければ何でもいいですよー。銀マットが分厚いので、ある程度はカバーしてくれます。



我が家のインナーマットは、コールマン レジャーシートを使用しています。割りと昔に購入したので、もう廃版になっております。ちなみにグリーンは、一部販売している所がありますね。






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電気毛布:

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寒くなると、銀マットとインナーマットの間に電気毛布を敷きます。電気毛布は「強」で使用すると、ほのかに暖かく居心地がいいですね。


寒い時期に電源サイトを利用する場合、我が家はいつも電気毛布を持参しています。




電気毛布は、とてもコンパクトに収納できるので、持ち運びに便利です。キャンプでは、とても重宝していますね。






まとめ:

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テントのインナーマットは極厚銀マットが、かなりおすすめかなーと思います。我が家は就寝するのに、柔らかい方より硬いのが好きなんですね。





インナーマットに極厚の銀マットを使用すると割りと硬めなので、我が家好みなんですね!保温性もあるので、かなり暖かいのでおすすめですね。






以上、「テントのインナーマットは厚みがある方がいい!とても快適ですよ」でした。





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